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画像1995年1月17日 阪神淡路大震災1995-1-1

2021年3月6日 |

画像1995年1月17日 阪神淡路大震災1995-1-1。昔も、今も「リフォームは会社を比べて選んだほうが良い」でしょうか。阪神淡路大震災(1995-1-17)の多大な被災状況を見て、近い将来に予測される東南海大地震に備えて、老後の安全安心の為に、 自宅屋根の日本瓦葺きをセキスイの軽量瓦葺きで耐震工事を推奨されて工事(1997年3月)を行いました セキスイルーフテック(株)が製造する瓦で日本瓦同様で軽量のものと、安心安全を売り文句に加えて「①当時横綱貴乃花が上を走っても大丈夫、②風速60mに耐える、③小生の半生に吹き替え工事は不用です」と安全性を強調されていました
昨年頃から近隣に補修工事の来訪者、受注工事セールス者が頻繁に「屋根の点検をさせて下さい」と来訪が多くありました 今年も来訪者が重なり、気になる様になって6月初めに屋根瓦を点検するのに、「ひび割れが大半と、瓦表面が剥がれが酷く白っぽくなる」等で、素人の小生でさえ不良品であるが如く確認出来ました 市、府建士課、リホーム運営事務局、専門家に問い合わせするにも商品名、番号等解らず「当時の市販の契約書金350万円」(実印押印)では詳細が「自宅屋根瓦葺き替え工事一式」で不明につき、別途工事会社控えの書「契約書の写し」を徴求(当社専用契約書金206万円)出来ました
これが、契約書前に当社専用の契約書セット2部(内容未記入分)の署名を求められたが押印なしで返却分の書でありました これを、市販の認め印(三文判)を使って二重に不正作成されていました 結果工事金額は暴利冒瀆となっているのが解りました
それに問い合わせ結果も、アスベスト入り軽量瓦で耐用不良製品の為現在は製造中止の商品となり、で補修も無料で扱いにて実施されているとの情報もありました 全く悔しい気持ちが増幅してくるだけです
自動車メーカーなら、「リコール届」を提出して後は、無料点検、無料補修、部品交換は当然の如くでしょう 「瓦製造業者セキスイは公式には何もやっていない」は無責任業者に指定されるべきでしょうか
補修工事も、6月に大阪北部地震、二度の大型台風の襲来、雨天日多く、予定日を過ぎても連絡なく、督促結果において製造元のメンテナンスセンター課長の指示金額にて、漸くにして「有料補修工事」は「工事指定代理者の多忙の狭間」にご苦労を頂き完了することが出来ました この様な工事状況結果で多くの皆様方のご意見やご指示をお願い致します
①セキスイルーフテック製造瓦で屋根ふき工事をされた家主の方方
②製造瓦に疑問を持たれた方
③補修工事を有料で完了された方、無償で工事をされた方、今後補修が予測される方
④工事代金を一括払いで不正処理をされた方、他疑問処理をされた方
⑤その他

昔も、今も「リフォームは会社を比べて選んだほうが良い」でしょうか
「安心安全を売り文句」に「セキスイの製品」を使用するで、全工事内容の知識が乏しく「工事事業者を過剰に信用して」かで不始末結果になってしまいました

長い文書を最後まで目を通して頂き、誠に有難うございました 阪神?淡路大震災「1。年平成7年月日午前時分に発生した「阪神?淡路大震災」は
日本で初めての近代的な大都市における直下型地震であり。 大きな破壊力
をもって。未曾有の被害をもたらしました。 震災は。多くの命を奪うとともに。
都市基盤

阪神?淡路大震災から10年。未明,兵庫県淡路島の北部を震源としたマグニチュードの直下
型地震,阪神?淡路大震災が発生してから年が経った。この大地震は畑尾|
私は主に客先対応を行い,建物の被害状況や,困っていることはないか
ヒアリングしました。この客先対応勝部|食料の調達については,本社と他
支店の多大な協力もありましたが,一番助かったのは,船を確保できたことです
。大阪からの画像。人の犠牲者を出した年の阪神?淡路大震災から。月日で年が
たった。 甚大な被害を出した兵庫県内は。現在は復興が進んで平常を取り戻した
。一方で。都市機能を失った当時の状況をうかがい知ることは阪神淡路震災兵庫県南部地震。平成年年月日火午前時分。淡路島の北東約の明石海峡付近の
深さを震源とするの地震人口が密集した大都市部の地震では。二次
災害の火災が大きな被害となる。この先神戸を訪れる事があったなら ぜひ
メリケンパーク内にある震災時の状況をそのままに残した港を見て

第1節。兵庫県南部地震の概況 平成7年1月日5時分。淡路島北端付近の深さ
を震源とするマグニチュードの地震がの推進の際に統一的な名称が
必要となることが考えられることから。災害名を「阪神?淡路大震災」と呼称
することとした。主な被害状況は。〔1-1-3表〕〔同表〕のとおり
である。1。阪神?淡路大震災が発生した。「もしスマートフォンがあったら
」をテーマにした再現特集です。壊滅的な被害を受けた神戸市長田区。灘区。
中央区。北淡町…。当時の映像や音声。写真を時系列で追います。

昔も、今も「リフォームは会社を比べて選んだほうが良い」でしょうか?というよりも、あなたももう少し調べたり友人に頼った方がいいと思います。仕事してるときって、困ったらその道のエキスパートを頼って、調べて検証しながら進めるのと同じ要領だと思います。100円のお菓子買うなら買ってからいい悪い判断すればいいですが高い買い物はそれじゃあだめかと。「軽量瓦葺きで耐震工事を推奨されて工事1997年3月を行いました。」とありますが、そもそも住宅レベルなんて地震力を大きく受けませんよ。だから、日本の建築基準法において、4号建築物と呼ばれるレベルの規模の小さい建物は構造計算はしなくても法的基準を守って安全設計ができるくらいです。地震力は自重×水平方向の力でかかるから、瓦を軽くする点はプラスですが、根本的に柱梁基礎から考え直さないとあまり意味はないですし、軽くした結果数値で何がどの程度安全になって、どういう基準を満たせるようになるのかくらいは確認すべきです。会社というよりももう少し調べるなりプロに相談した方がいいとは思います。

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